編集とリセットの手順

編集はリリースオン オフで編集の手順が変わります。

リリースオフの設定にしているプロ選手が多いです。

リリースオフの操作手順
編集キーを押す→編集したいマスを選択→編集キーを押す

オフのメリット 
編集選択の状態で敵に視点を合わせる事ができ、次の動作に視点を合わせることができる。

デメリット
オンと違い選択したマスをもう一度編集キーを押して編集を確定させなければならない為操作が増える。

リリースオフの選手

MrSavage  mongraal  Clix  Cooper

リリースオンの操作手順
編集キーを押す→編集したいマスを選択
オンのメリット
編集選択と編集確定の動作が1つに行えるので、操作が簡単になる。

デメリット
編集選択の状態で視点を敵に合わせられない。

リリースオンの選手

Bugha  EpicWhale  Arkhram

編集のコツ

編集キーと選択を行うマウスをタイミングよく押す事です。
同時に押してしまうと編集ができません。
編集キーを押した後に選択するマウスを押し編集する、これを素早く行う事です。
慣れれば後は、ひたすら連打するだけです。

練習マップは、2キー編集の開拓者,編集速度世界最速と言われたRaider464が作った練習マップがオススメです。

ここに、マップコード記載しておきますのでぜひ参考までに。
8135-1582-8472
6464-0829-5975
6818-9760-6633

画像にあるキーボードでの移動とありますが、ここの設定もすると良いでしょう。

画質設定とデバイス

画質設定
設定からレタリングモードという欄があるので、その欄に3つ選択できるモードがあります。

DIRECTX11  DIRECTX12  フォーマンス-低グラフィック忠実度 

この3つの中の内、パフォーマンス-低グラフィック忠実度に設定します。

これにより、他2つの設定よりPCに負荷を軽減できFPSを向上させてくれます。

因みに、私のパフォーマンスモードでの画質設定を載せておきます。

デバイス
使用するデバイスがプレイの質に大きな影響を与えます。特に、マウス、キーボード、モニター、そしてPCスペックの違いが、パフォーマンスに直結します。
応答速度が速いマウスとキーボードとモニターを選ぶ事で、素早い反応が求められる場面でも優位に立てます。

フォートナイトをプレイする上でPCのスペックを載せておきます。

推奨スペック

ビデオカード: Nvidia GTX 960、AMD R9 280、または同等の DX11 対応 GPU
ビデオメモリ: 2GBのVRAM

プロセッサ: Core i5-7300U 3.5 GHz、AMD Ryzen 3 3300Uまたは同等のプロセッサ

メモリ: 16GB以上のRAM
ハードドライブ: NVMe SSD

OS: Windows 10/11(64ビット)

最低スペック

ビデオカード: PC上のIntel HD 4000、AMD Radeon Vega 8
プロセッサ: Core i3-3225 3.3 GHz
メモリ: 8GBのRAM
OS: Windows 10(64ビット版) 1703、またはMac OS Mojave 10.14.6

快適にプレイできるスペック

ビデオカード: Nvidia RTX 3070、Radeon RX 6700 XT、または同等のGPU
ビデオメモリ: 8GB以上のVRAM

プロセッサ: Intel Core i7-8700、AMD Ryzen 7 3700x、または同等のプロセッサ

メモリ: 16GB以上のRAM
ハードドライブ: NVMe SSD

OS: Windows 10/11(64ビット)

フォートナイトでは、デバイス選びとキー配置がプレイのパフォーマンスに大きく影響します。自分のプレイスタイルに合った設定を見つけることが、勝利への重要なステップです。定期的に見直しながら、最適な環境を整えましょう。


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