ゲームカルチャーを語るうえで欠かせない名作『ドンキーコング』シリーズ。
そんな名作群の中からRolling Stone誌が選んだ「シリーズ全作品ランキング」が公開され、海外フォーラムResetEraで議論が巻き起こっています。
果たしてファンたちはこのランキングに納得しているのか?注目のTOP10とファンの声をまとめました!
🎮Rolling Stone誌が選ぶドンキーコングシリーズTOP10
1 ディディーコングクエスト(DKC2)

2 バナンザ(最新作)

3 トロピカルフリーズ

4 ディディーコングレーシング

5 ドンキーコングカントリー(初代)

6 リターンズ

7 ドンキーコング Jr.

8 ドンキーコング3

9 ドンキーコング64

10 ドンキーコング ’94(GB)

💬ファンのリアクション:熱き論争ポイントはここ!
ランキングには賛否両論が集中。主な議論点は以下の通り:
- 『ドンキーコング ’94』が低すぎるとの不満
- アーケード版『ドンキーコング』や『Jr.』が上位なのは不可解との声
- 『ジャングルビート』未ランク入りに異議あり
- 『キング・オブ・スイング』などのスピンオフの扱いが雑
一部ユーザーは「太鼓コントローラーでの『ジャングルビート』はシリーズ最高峰」と称賛。
最新作『バナンザ』も「未クリアでも傑作の予感」と高評価が相次いでいます。
ファンが語る”真の”名作とは?
フォーラム全体の意見を要約すると:
- 『ディディーコングクエスト(DKC2)』は不動の傑作
- 『トロピカルフリーズ』は2Dアクションの最高峰との声が多数
- 『ドンキーコング ’94』の再評価が進行中
- 『ジャングルビート(太鼓版)』は今こそ再注目すべき隠れた名作
- 『バナンザ』は今後の評価次第で上位入り確実
あなたのベスト3は?
この記事を読んでくださった皆さんのドンキーコングシリーズも、ぜひコメント欄で教えてください!

