こんにちは、Fortniteファンの皆さん!

今回は、若干17歳にして世界の頂点に立ったプロプレイヤー、Pollo(ポロ)の建築テクニックに迫ります。彼のプレイスタイルは、建築のスピードと正確さ、そして戦略的な判断力が光ります。この記事では、彼の建築テクニックを5つ厳選してご紹介します。

Pollo(ポロ)とは?

Pollo(本名:Miguel Moreno)は、2008年5月8日生まれのメキシコ出身のプロFortniteプレイヤーです。 現在は「Gentle Mates」に所属し、これまでにFNCS(Fortnite Champion Series)で4度の優勝を果たしています。 特に2024年のFNCSグローバルチャンピオンシップでは、Peterbotとのデュオで圧倒的な強さを見せつけ、世界中の注目を集めました。


Polloがよく使う建築テクニック5選

編集手順
床屋根壁編集→床屋根と右壁編集→自分を囲うように壁と床屋根を設置→正面の壁を3〜4マス編集→階段を片側編集と同時に自分を壁床で囲う→正面の壁を編集
ポイント
床屋根と右壁編集後の、壁で囲いつつ壁を編集する所は、タイミングが重要です。感覚を掴むまでは、キャラクターを低速で練習するのがおすすめです。
編集手順
床屋根編集→階段を反転させ→壁を4マス編集→床階段を編集→階段を編集→壁編集
ポイント
壁を4マス編集する所は、4マスでないと次の床階段が設置できないので注意
編集手順
床屋根編集→階段を片側編集→壁編集→階段を片側編集→自分の周りを壁を建てひとマス編集
ポイント
階段の片側編集はエイムをしやすくする為なので、なるべく片側編集をおすすめします。
編集手順
床屋根編集→視点を反転後、さっき編集した床屋根の屋根のみを階段編集→床屋根壁を建て編集
ポイント
最初の床屋根壁編集後、左右に壁を建てておくと被弾しづらくなり、視点を素早く反転させるとより次の編集しやすくなります。
編集手順
床屋根ひとマス編集後→壁編集→屋根を階段編集→床屋根をひとマス編集→屋根をリセットし階段編集→床屋根壁編集
ポイント
最初の床屋根編集後に右壁編集その後の屋根編集までが難しいので、なるべく視点を動かし過ぎないようにして下さい。

いかがでしたか?Polloの建築テクニックは、彼の若さを感じさせない熟練の技が詰まっています。彼のプレイから学ぶことで、あなたのFortniteスキルも一段と向上することでしょう。これからも彼の活躍に注目しつつ、自身のプレイにも取り入れてみてください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!


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